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*:--☆--:*:--☆--:2016年10月時点での借金*:--☆--:*:--☆--:

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銀行系カードローンA:823,873円
銀行系カードローンB:378,925円
消費者金融その1:316,903円
消費者金融その2:354,891円


合計:1,874,592円
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朝起きて、今日は天気がとても良かったから・・・


私は布団を干そうと思って、まずは娘の布団をベッドから取り上げました。


長い間、娘の布団は干していなかったんです

布団を干そうとしても娘は 「いいから放っておいて」 ってばかり言っていたから




ですので今日、娘が家にいない時を見計らって部屋に侵入見事に布団を取り出すことができました





もうこの際だから、全部干してやろう。掛け布団・毛布・敷き布団・その下のマットまで・・・。とにかくベットに乗っているものを全部引っ張り出しました

いろいろ出てきましたね。髪をくくるゴムとか、消しゴムとか、鏡とか

いつから放置していたんだろう



そして・・・


敷き布団のカバーを取ったらその中央部分に、黒いブツブツの模様のようなものがある。。。

え!?、これってカビ?カビだよね、絶対

私は目を疑いましたが、それはまさしく黒カビだと思いました。半径でいうと10cmほどのものが2か所も。


うわ~、なにこれ!こんな黒カビの上に寝ていたの?

不衛生すぎます。こんな上で寝ていたんだね・・・



やっぱり、もっと強引にでも早く娘のベットから布団を取っておくべきだったんだって後悔しました



カビは、皮膚や内臓疾患、アレルギーの原因にもなるそうです。


そして布団にカビができる原因は、部屋の湿度・布団の敷きっぱなし・若さだそうです。


全部見事に当てはまります。娘は窓を閉め切ることが多いです。布団は敷きっぱなしでそのまま放置。新陳代謝が活発な年齢。


さっ、どうしよう?

さすがにこのまま放置するわけにもいきません。見て見ぬふりをするレベルをはるかに超えていました


日光に当てて、自然消滅したらいいのですが、そんなこともないでしょう。

クリーニングなどに出せば、数千円はかかるようです・・・

新しい布団を買うお金なんて

予定外の出費はできるだけ抑えたい。。。



ということは、私にできることは1つ。カビをとること。



インターネットの通販では、カビ専用の洗剤なども売っていますが、そんなものを買うお金もないし、待っている時間もありません。



そんな時は、漂白剤を使います。



漂白剤と固く絞ったタオルでひたすらこする・・・

布団の繊維は痛めてしまいますが、もうそんなことを言っている場合じゃなかったです。

だんだんと色が薄くなってきて、なんとかカビを取り除くことができました。

ちょっと薄っすら残っているかな?まあ、よしとしました





後は、濡れタオルでしっかりと漂白剤を拭き取って、お日様の光で消毒しながら乾かせばOKです

本当にこれで大丈夫なのかな



布団のカビ対策で、1番大切なのはやはり「湿気を飛ばす」ということですね


このブログにお越しくださりありがとうございました。今後も応援よろしくお願い致します。

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